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省エネ住宅説明義務化 

省エネ住宅説明義務化

省エネ性能の説明義務化制度
〇省エネ基準への適合義務制度の対象が、300㎡以上の非住宅建築物に拡大されます。

〇300㎡未満の小規模住宅・建築物について、建築士から建築主への省エネ性能に関する説明が義務付けられます

省エネルギー住宅


省エネ住宅は、家自体の性能を上げることで、エアコンをはじめとする家電製品などのエネルギー消費を抑えられるように工夫された住宅です。
 自然エネルギーを効果的に活用することで、心地よく過ごせる工夫もされています。


省エネルギー住宅のメリット

環境&家計にやさしい
省エネ性能の高い家電や照明、効率の良い給湯器など最新の機器・設備を導入することでエネルギーの使用を削減しでき、環境も家計もプラスに
また太陽光発電などでエネルギーを作り出せば、さらに省エネです
一年中快適な空間に
断熱性能が高いと部屋の中が均一に同じ温度に保たれ、一年中。24時間快適に過ごすことができる

毎日の健康な暮らし
断熱性能が高く暖かい住宅は、ヒートショックの防止、高血圧症の防止など、住まい手の健康につながる
災害時も頼りに
太陽光発電システムや家庭用蓄電池などを備えておけば、停電時や災害時など、もしもの時に頼りになる

説明義務制度の流れ

建築主への情報提供
・住宅の省エネの必要性・効果の情報を提供

建築主の意思確認
・省エネ性能についての説明の要否を確認
※建築主が説明不要とした場合はその旨書面に残す(意思表明書面)

建物の省エネ性能を評価
・建物の省エネ性能を計算し、省エネ基準の適否を行う

評価の結果を建築主へ説明
・省エネ基準の適否及び、不適合の場合は省エネ性能確保のための措置を書面にて説明(説明書面)


有限会社 隅田建設
愛媛県伊予市森297-2
TEL:089-983-2883
FAX:089-983-6308
e-mail:sumidakensetu@peach.plala.or.jp


建設
愛媛県知事許可般-24第12913号


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